元は中国人で今は日本人のコンサルタント

先ほど電話した相手は、
友人の中国関係に強いコンサルのI氏。

それもそのはず、元々中国人のシステムエンジニアで
来日しているうちに日本が気に入りそのまま帰化してしまった人。
I氏は、SEを辞めて中小のコンサル会社へ転職し、
今では中国関連のビジネスを扱っている。

中国のソフトウェアを日本で売りたいのですyo!

その彼が、スカ○イプもどきソフトと
ボイスロガーシステムの2製品の
売り込みで困っているらしく軽く相談された。
前者は機能的にはイイと思うのだが、
スカイプの方は無料なわけで、こちらは有料できびしい。
後者は価格競争力はあるのだが、
なかなか営業先が見つからないらしい。

————–
<説明>
 スカ○プもどきソフト →
  通話品質が良く、さらにカメラ機能がついてるソフト
 ボイスロガーシステム →
  私もよくわからないが要は通話録音するシステム
  コールセンターとかで使うらしい
————–

切り口を変えれば、
別の利用目的や営業先が見つかるかもしれない。
暇なときに考えてみるか。